もっと効率的に業務を行いたい

それぞれの施設にあったご提案 調剤業務を効率的にするためには、運用全体を踏まえたシステム構築がカギになります。私たちは豊富な経験とノウハウにより、施設ひとつひとつに最も適した運用をご提案させていただきます。

総合処方解析システム

電子カルテやオーダリングシステムとの接続(または入力)により、
処方を解析、各機器・システムへデータを送信し稼動させます。
ダイレクトでスムーズな調剤業務を構築します。

総合処方解析システムの概要図

薬袋印字システム

オーダリングデータの受信または入力装置での手入力により、
美しく読みやすい薬袋を作成します。
Doデータを使用することもでき、薬袋の作成業務が大幅に軽減されます。

薬袋印字システムの概要図

機器オペレーションシステム

運用に即した形で業務を自動化するには、
人と機械とをつなぐソフトウェアが重要なファクターとなります。
人と機械との融合をスムーズにするために、きめ細かなシステムを開発しています。

機器オペレーションシステムの概要図

事業案内

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