LITERA リアルタイム薬品管理装置

LITERA-Cart(リテラカート)

その時その場で記録 取り扱いの履歴を残します。 リテラは、《いつ、だれが、何を、いくつ、だれのために、どうしたか》薬品の使用を、行為の発生時点で記録します。薬品を取って戻すだけで自動的にカウントしますので、操作は非常に簡単です。また、移動可能なカートタイプなので、手術室で、救急処置室で、病棟で、必要に応じ、薬品を使用する場所まで移動させることができます。

製品の特徴 イメージ

取り間違いを防止

画面表示やLED、音声案内により、正確な薬剤の取り出しをサポートします。

製品の特徴 イメージ

薬品・材料の使用量把握

薬品使用の5W1Hをリアルタイムに管理。薬品がどのように使用されたかを明確にします。

製品の特徴 イメージ

リアルタイムに計数管理

オペ終了時の、使用薬品の計数チェックが不要に。看護師さんの業務を軽減します。

製品の特徴 イメージ

適正在庫の把握

薬品の使用状況を正確に把握し、確実な定数薬品配置へ導きます。

拡張性のあるシェルフタイプ LITERA-Shelf(リテラシェルフ)

リテラシェルフは、リテラカートが備えている機能をそのままに、さらに保冷庫を実装しています。また、シェルフ・エクステンションと連結することにより、さらに幅広い種類に対応する事が可能な拡張性の高いモデルです。

運用にあわせた柔軟な拡張性 Shelf-Extension(シェルフエクステンション)

シェルフ・エクステンションは、リテラ・シェルフの専用増設ユニットです。バリエーションを自由に組み合わせ、運用や在庫量に即した拡張を行うことができます。

製品情報

  • 製品情報トップ
  • Xana 全自動錠剤分包機
  • io 全自動錠剤散薬分包機
  • io 全自動散薬分包機
  • UNIPUL 注射薬自動払出装置
  • LITERA リアルタイム薬品管理装置
  • CytoCare 抗がん剤自動調製装置
  • プリンター、その他の取り扱い製品
  • face-R 処方箋入力支援システム
  • ソリューション一覧

ページの先頭へ戻る