UNIPUL 注射薬自動払出装置

UNIPUL(ユニプル)

ここが自慢

業界最多の導入実績(トーショー調べ) 1995年の旧シリーズUNIPUL発売から、現在の第3世代シリーズにまで至り、これまでの豊富な導入実績から注射薬業務に携わる方々に最適なソリューションをご提供させていただきます。

様々な払い出しが可能

トーショーではトレー方式・4分割トレー方式・袋詰方式での払い出しが可能!
病院機能評価Ver6に対応する実施単位払出をはじめ、様々なバリエーションで注射薬払い出しが可能です。
お客様のあらゆる要望、要求にお応えします。

製品の特徴 イメージ

管理に最適な整列カセットを採用

製品の特徴 イメージ

注射薬は処方の変更が多く、病棟へ搬送してから返納されるケースが日常的に起こっています。
トーショーでは、返納薬品の管理に最適な「先入れ・先出し」の出来る薬品カセットを採用しております。

個人セットトレーへの情報表示

製品の特徴 イメージ

調剤業界初!!
当社従来品に比べ、高い視認性を誇る電子ペーパー式トレーネームカードを採用。
病棟にわかりやすく、注射薬を供給します。

省スペース

製品の特徴 イメージ

コンパクトタイプではW2350×D790の筺体でトレー方式・4分割方式の払い出しが可能です。
また、壁付け設置が可能となっており、限られた空間を有効に活用することができます。

製品情報

  • 製品情報トップ
  • Xana 全自動錠剤分包機
  • io 全自動錠剤散薬分包機
  • io 全自動散薬分包機
  • UNIPUL 注射薬自動払出装置
  • LITERA リアルタイム薬品管理装置
  • プリンター、その他の取り扱い製品
  • face-R 処方箋入力支援システム
  • ソリューション一覧

ページの先頭へ戻る