ここが自慢

UNIPUL 注射薬自動払出装置

トーショーの注射薬自動払出装置UNIPUL(ユニプル)は、1995年の販売開始から躍進を続けており、現在も多くの施設において活躍しています。

日々進化を遂げるユニプルに、従来のモデルに比べ安全性・信頼性・機能性が大幅に向上した『UNIPUL5000series』が誕生しました。

5000series では、オペレーターの安全に配慮し、機械災害を防ぐ「危険ゼロ設計」を採用しています。また、信頼のおける部品とデバイスの採用により、高速で正確な払出しと優れたメンテナンス性を実現しました。さらに、様々な機能を持つ特殊ユニットをラインナップに加え、運用に応じて自由に組み合わせすることができる高い拡張性が備わっています。

これらの基本性能を高めながら、病院の規模や注射運用にかかわらず柔軟に対応することをコンセプトにし、優れたユニットとシステムの連携により、注射業務全体を見通すことで、より安全で効率的な運用を可能にします。

しかし、注射薬の払出しを自動化することだけが、ユニプルの目指すところではありません。リスクマネジメントの必要性が高まる今、私たちが大切にしていることは、注射業務全般を効率的に支援し、患者様に安全にお薬を提供することが第一であると考えます。

豊富な導入実績の中で、これまで様々な施設の注射業務に携わってきましたが、ひとつとして同じ運用はありません。
ユニプルは今後も、お客様のニーズに的確かつ迅速にお答えできるよう、商品力の向上を常に探究していきます。

コンパクトユニプル

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